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麻生派というのは弱小派閥に過ぎない。 解散もせずに、IMFに10兆円も出資すると大見得を切った。 小沢さんでなくても誰が許そうか。 安倍・福田両元首相は党内最大派閥の町村派に支えられていた総理でもあった。 小泉総理が余りにもでか過ぎたと言う事に他ならない。 弱小派閥の親分が何やっているか。 今はSPに守られているんだろうが、アホばかりやっていると、厚労省の事務次官よりも罪が重いんだ。 誰が10兆円使って良いと言ったんだ。 分を知りなさいと言いたい。 お坊ちゃま過ぎて政治のせが分らないのかも知れない。 小沢さんも昨日は筋を通しに行ったのみだろう。 審議に応じなくって当然だ。 福田さんの決めた補正予算をきめるだけで応じていただけなのだから。 福田さんは当人だから認めなかったのだろう。 責任のないお坊ちゃまが出てきたから、取敢えずは審議に応じたのが実情ではないか。 分を知りなさい。 分を知らずして、10兆円も血税を好きに良い格好している。 右翼が出てきても知らないよ。 SPが付いているのだから狙撃しか無いのだろうが。 解散こそが最大の景気対策と言えども踊らぬお坊ちゃん。 学生との飲み会では値切り倒して、後はホテルのラウンジとか。 覚悟が無さ過ぎる。 全ては森善郎が悪い。 兎に角、力ない者に指名したまのだから。 森善郎の膿の山で自民党はぶっつぶれるのだろうね、 願わくば゛石原晃にデウトロイヤーの役を引受て欲しいものだ。 自民党にも、渡辺芳美・山本一太等書し歳々ではるが、ここらは民主の岡田や前原と大同差異だ。 やはり小泉の薫陶受けて、サンドバックが効いている。 抵抗勢力を肌に染込ませている教えを無駄にするな。 他の政治家では、決果として生温く感じる。 折角の薫陶である。 真紀子さんが辛抱していれば少し色々と変ったのだろうが。 腹水盆に帰らずは真紀子さんが1番知っているので帰途思う。 後悔先に立たずだが、後は実行力のある者が引継がねばならない。 人は己のことを知り、その後で謙虚にして人を敬う心を持つ事によって実行力をうる。 今の自民党はそれを忘れてしまったのではないか。 麻生総理には肝に銘じて頂きたい。 そうして、ご自身の出処進退を追詰められてからではなく余裕のある時にこそ決断すべきだろう。 |
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よく考えよう 2008/12/07 23:20 |
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