何故消えたのだろう

何時もの如く、我が記事にトラックバックを貼っている最中に記事が忽然と消えてしまった。
昨夜、イチローとハニカミ王子の記事を書いたときにもバックアップ取らずにそのまま記入して何とも無かったので今回もそうしたのだが、忽然と消えてしまう。
インターネットの闇は深い。
しかし、何らかの働きかけが無ければ消えるものではない。

多分、脳の中の回路創生もこういう不安定な部分だらけなのだろう。
だから、覚えるという長期増幅回路ができる程に安定させる事を母なる自然は選んだのだろう。
何か、たつた1つの出来事から波及はするが、意識世界においては長期増幅回路まで成長しなければならない事にしておけば意識下においては可也安定すると言う訳だ。

主に書いた事は、ハングルの発音に関する事柄と母音が21、子音が19、パッチムが17と57通りもの表記に対する発音を絶対的に覚えてしまえば良いと言う事に辿り着くのに2月も掛ったと言う事。
兎に角、迷いに迷っていたという事だ。

これを無くす為に学校が存在すると言う訳だ。
高い授業料払って、ハングル覚えにソウルへ来る日本人が覆いと言う事だ。
もう1つは明日の午後にでもKAFTAを訪問しようとしている事を書いたが、今はその準備に追われ、大変に忙しい。

自分と言うオブジェクトがKAFTAに対して有効な如何なるプロパティを持ち、適切なイベントでメソッドをどう放つかしかない。
兎に角、殆ど知らぬ言語で辞書を頼りに有効であろう作業に没頭している。
自閉症もその欠けた制御装置にあたる部分を手当たり次第に確認しているに違いない。

脳の可塑性がその作業に力を貸している。

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この記事へのコメント

2009年06月29日 21:07
えっ??
また消えてしまったのですか??
なんでだろう?
Hbarさんの言われるようにネットの闇なんでしょうか
Hbarさんの書かれている記事内容がさほど削除しなければならにことのようには思えませんが・・・
2009年06月30日 09:14
風子ちゃんようこそ。
そう、又もや消えたんだよ。折角時間掛けて書き上げたものが消えるなんて、それにしても良い事かいてたんだがなぁ。次のお楽しみとしておくか。

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