取合えず、薬は留保しろ

本日のクローズアップ現在において、発達障害発達障害児に抗精神薬の投与が問題になっていた。

酷い例では、1、2才から服用させているそうだ。

精神科医は自信が無いから、抗精神薬を処方しているに過ぎない。

発達障害において、問題となるのは、前頭前野が巧く機能しない事による。

しかし、それを分らない精神科医は薬に頼ってしまう。

ドーパミンがでるように指導すれば良いのだが、それを不精してしまうのが現在の精神科医のようだ。

要するに、嬉しくなるようにすれば良いだけだ。

生物にとっての喜びはスキンシップだ。

中々、効果がでなくとも、スキンシップを保護者に指導すれば良いのだ。

それでは薬価報酬が得られない所に、現在医療の闇がある。

薬は安く、診療報酬を高くすれば良いのだが、官僚・政治家共に、制約会社からの厚遇には勝てないのかもしれない。

要するに、前頭前野が働くようにすれば良いのだ。

抗精神薬は廃止しても良い。

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