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プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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物の分った年寄りと中学生との対話は楽しい
韓国政府のスポークスマンの発する「歴史問題」と言う言葉にはうんざりする。うんざりするけれども、我が日本から多くの利益を供出させようとの恣意的表現にうんざりしない日本人は居ないと思う。 ...続きを見る |
2009/07/03 19:30 |
マネーと豊かさの共存
マネーと豊かさの共存は人類永遠のテーマの1つかも知れない。 ...続きを見る |
2009/07/02 11:24 |
ソウル南の放浪も緑が多く、ソウルの一面を見せてくれた。
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2009/07/01 10:04 |
麻生総理の悪口を言っても、我々日本人は日本国憲法によって守られている
これ程に理想的な憲法で守られている国民は居ない。 ...続きを見る |
2009/07/01 00:32 |
韓国は転換点の岐路に立っている
ここ韓国で2月の月日を過して、この国は大きな転換点に立っていると感じる。 ...続きを見る |
2009/06/30 08:57 |
何故消えたのだろう
何時もの如く、我が記事にトラックバックを貼っている最中に記事が忽然と消えてしまった。 昨夜、イチローとハニカミ王子の記事を書いたときにもバックアップ取らずにそのまま記入して何とも無かったので今回もそうしたのだが、忽然と消えてしまう。 インターネットの闇は深い。 しかし、何らかの働きかけが無ければ消えるものではない。 ...続きを見る |
2009/06/29 11:58 |
快哉をあげたいイチローの活躍と石川遼の優勝
最近、イチローの快進撃には目を見張るものがある。 松阪・上原等戦列離脱と言う報道の中、さすがはイチローと拍手を送りたくなる。 2008年正月番組で脳科学者茂木健一郎さんプロデュースなる特別番組で生れ変ると宣言したイチローの言葉を聞いて、そんな事できるのかよと思ったものだが、羽生永世名人の「玲瓏」の言葉と同じく、心の深みに想いが過った。 ...続きを見る |
2009/06/28 20:06 |
歴史問題の底流に潜む日本と朝鮮半島の違い
日本民族の殆どが朝鮮半島を経由して来たと考えるのが自然だ。あの世界を席巻した蒙古が季節風の為に日本遠征に2度も失敗したのを引合に出すまでも無く、あの真言宗を創設した空海すら渡唐には季節風に逢い、遥か南に漂着して苦労しています。そういう事を考えれば朝鮮半島以外から日本を目指した多くの人々が目的を果せず海の藻屑と消えてしまっていると考察するのが自然です。 ...続きを見る |
2009/06/28 11:47 |
日韓民族に横たわる歴史認識(2)
日韓の歴史問題として避けられない問題として、日露戦争がある。倒幕を果した長州・薩摩両藩共に西欧諸国との直接戦争で散々な目に逢っているが、李王朝は江華島に攻め込んできたフランス軍やアメリカ軍を撃退しているのを見ても、それまでの李王朝の実力は伺う事ができる。 ...続きを見る |
2009/06/27 09:44 |
日韓民族に横たわる歴史認識(1)
小泉元総理が総理就任に当っての公約として実行した靖国参拝に対する中韓両国民の非難は凄まじいものであった。これに対して小泉元総理は公約と外交の板ばさみに対して苦悩した事は記憶に新しい。 ...続きを見る |
2009/06/26 12:10 |
虎の尾を踏んでしまったイラン
イランは国名を真のアーリアとする程誇りの高い国だ。 そこで30年前にイラン革命が起こり、ホメイニ師を最高指導者とするイスラム理想国家の建設が始まった。 その後を引継いだハメネイは2代目として踏むべくして虎の尾を踏んだ結果が今回の大統領選挙を引金にして引起された大量殺戮事件に他ならない。 ...続きを見る |
2009/06/25 07:59 |
縦割り行政の廃止を
郵政問題の本丸は「財務省vs総務省」だと言う園田義明メモを見て驚いた。 ...続きを見る |
2009/06/25 06:24 |
日本の労働生産性は何故落ちたか
今、日本の職場へ行くと仕事をしている人は働き蜂のように働き、残業手当無しのサービス残業が増えている現状がある。 同時に過労による鬱を発病し精神科へ通う人々が増え、酷い場合は過労死さえ招く事がある。 ...続きを見る |
2009/06/24 11:58 |
嘗て、迷込んだ道から東大門へ行ってみた
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2009/06/23 08:35 |
馴染の銭湯
このコシュウォンに来て、既に50日が経過した。 ...続きを見る |
2009/06/22 21:53 |
何故長期記憶に優れていると言われるのか
自閉症者は記憶が苦手です。 私は特に人の名前と顔が中々一致しません。ですから、どうしても覚えなければならない時はその時に必死に記憶する努力をして、その直後にメモをします。だから、名刺交換と言うのは非常に有効です。 私はガールフレンドを持ったという記憶がありません。街で逢っても先方は覚えているのにこちらは全く思い出さないケースが結構あります。 最近もある中学校へ行き、自閉症療育の話をしていると、突然先方の校長から「同級生ではないか」と言われましたが、当方に全く記憶がありません。それから、1年... ...続きを見る |
2009/06/22 14:58 |
西川社長続投は必要要件にて絶対要件ではない
この記事は直接書いていた時に消された記事だが、消す必要性は全く無いように感じる。 ...続きを見る |
2009/06/22 11:38 |
ブログ記事を書き込んでいるとインターネットエクスプローラがシャットダウンする
これは今日に始まった事ではなくて、もう十数度起きている現象だ。 ...続きを見る |
2009/06/22 10:51 |
自閉症療育の鍵を握るのはニューロンの持つ可塑性にある
自閉症の症状が現れるのは、前回お話しましたように小脳の制御が巧くいかないせいと考えられます。視症や臭球等の神経核の制御には成功している訳で、様々な感覚受容体からの電気信号はその第1次感覚野(視覚であれば後頭部)を経由して最後に頭頂葉にその神経伝達が行われた時に小脳による制御が行われるか否かで、健常児とは全く異なる症状を呈する訳です。 ...続きを見る |
2009/06/21 18:27 |
自閉症の方々への福音
自閉症記事「広汎性発達障害(自閉症・アスペルガー症候群)」の記事を書出してからはや1年と3カ月になります。それまでは、自己流の学び方で発達障害用語に対する学習不足から様々な偏見を多く持っていたように感じられますし、その田中康夫先生が講演した障害に対するプレゼンテーションを索引にして文字数7万字に及ぶ記事を書き上げました。 ...続きを見る |
2009/06/21 13:07 |
最後まで諦めるな
あの月を周回していた人工衛星かぐやが月面に墜落したという事だ。全ての任務を終えたのだろうからご苦労さんと言いたい。落下の8分前まで、太陽光の下で月面を写し続けたようだ。我が人生でもこうやって、前につんのめって生き抜きたいと考える。 ...続きを見る |
2009/06/20 18:51 |
韓国の政策当局は日本叩きをして、責任回避しているのか
昨日は南山韓屋村へ案内されて行ってきた。先日の雲峴宮と同様、李王朝末期を美化したものである。李王朝末期は冊封されていた清国が衰退し、その代わりに日本が台頭した時代だ。その日本の台頭によって滅亡した李王朝最後を称える事によって反日感情を煽っているのではなかろうか。 ...続きを見る |
2009/06/20 08:44 |
マネーの奔流
言葉は分らなくとも、ここソウルに居て日本にいると見えない現実が良く分る。言葉と言う翻訳機を通して人は分ったような気になる。それはそう言う気持ちを抱くだけで実際にはその止まりようも無い現場に居てこそ、その現実は理解できるものだ。 ...続きを見る |
2009/06/19 08:53 |
イスラムは死んだか
元々、イスラム教はキリスト教や仏教の良い所をもじって作られている。 故にイスラム国家は他者に対して寛容であり、特に弱者に対して力を副える事で人種を超えて信仰されている。 2025年には世界の人口の1/4がイスラム教徒となると言われているが、今回のアフマディのやりようはそのイスラムの教義そのものを汚らわしめる暴挙であろう。 ...続きを見る |
2009/06/18 20:01 |
金正日は核攻撃等恐れていない、怖いのはクーデターのみだ
考えても見よ、ヘロイン・覚醒剤・偽札で荒稼ぎをしておきながら何万人の国民が餓死しようとも、核・ミサイル開発を辞めないあのエゴイスティックを。自身の安全の為に張り巡らされた地下の隠れ家はどれだけあるか分らない。国家対国家の戦争になった時、彼は安全な地下に潜り如何に地上が破壊されようとも国軍が戦っている間は何の懸念も感じないだろう。 ...続きを見る |
2009/06/18 13:33 |
北朝鮮の思考回路はどうなっているのか
最近の北朝鮮による瀬戸際外交には呆れているが、今朝の日系オンラインを読んでいるともう1つ驚く。観光客が銃撃されると言うショッキングな事件からロッテ財団が景勝地クムガン山での観光事業をストップしている。 ...続きを見る |
2009/06/18 09:29 |
麻生内閣が何故人気が無いのか
麻生内閣の政治手法を見ると一見、堅実で的確にそのばその場で処理しているかのように見える。 ...続きを見る |
2009/06/17 09:24 |
もはや、死に体の麻生内閣
又もや、新聞社の世論調査で内閣支持率が二割を切ってしまった。 ...続きを見る
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2009/06/16 10:55 |
郵政民営化事業の本質
お友達内閣の1人であった鳩山前総務省は去った。 ...続きを見る |
2009/06/15 04:43 |
自閉症児がその持つ発育できなかった理由
我が息子を見て、可愛げが無いと感じるのは残酷なようだが、自閉症所以の問題でもある。 ...続きを見る |
2009/06/14 12:37 |
天空へと続く城壁
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2009/06/14 07:09 |
何時切れる、オバマは
北朝鮮も言わなくて良いのに、自らの核保有への選択を宣言している。現実問題、もう少し技術が進歩するとワシントンは無理でもサンフランシスコ位は狙えるようになるのも時間の問題かも知れない。現実的に、使用するか否かは、使用した途端に北朝鮮国家が無くなるのは金正日も承知のはずだ。軍事的にだけ言えば、在日米軍基地を混乱に陥れて、板門店を通過すれば良いのだろうが、果たして北朝鮮にその財力があるだろうか。先ず、無いと見るのが普通だろう。近距離ミサイルにしてもイザ発射となると可也経費がかさむと考える。金正日1人が... ...続きを見る |
2009/06/13 19:38 |
自殺の主因は自己の否定に他ならない
自殺者が連年3万人を越える中で正鵠を得た評論に出会えないのは真に残念だ。枝葉末節ばかりを挙げつろい、ああでもないこうでもないと言う議論が巷に満ち溢れている。 ...続きを見る |
2009/06/13 09:18 |
語学研修かと思いきや、観光だった
先週金曜日に日韓文化交流センターで逢って、今日の午後1時に待合せをしていた。丁度1時に交流センターにお出でになり、3時間位と言われていたのが一時間半で勘弁してくれとの申し出に逆らいようも無く、先方の敷いたレールに乗った。 ...続きを見る |
2009/06/12 21:48 |
麻生総理の発想は何故お粗末なのか
今日、久々に教保文庫に立寄り、昨日の日経新聞を購入してみた。 1日以上の時差が出てしまう所が外国たる所以と肌にひしひしと感じる。郵便事情も悪過ぎる。尤も、良くすると高額のサービスの利用者が減るという事を考えれば分らなくも無いが、みみっちい話だ。そういう状況だから郵政とペリカン便が一緒になっても民間の兵に太刀打ちできない理由が見えてくる。兎に角、官僚組織はエントロピーが高すぎて、というより高止まりと言う自然界の法則に逆行していると言う姿が一目瞭然だ。 ...続きを見る ブログ気持玉 0 / トラックバック 20 / コメント 4 |
2009/06/12 19:30 |
ジャブジャブの公的資金でぬかるんだ世界経済はどうなるか
中小零細企業の倒産が続き、実体経済が冷え込んでいる状態で株価上昇に沸いている。 この現象は中国で殊に顕著なようだ。政府や中央銀行からお金がばら撒かれ、金融機関は実需を伴う需要に向かわず、マネーがマネーを呼ぶ投機に行ってしまうという人間の愚かさは以前に紹介した。 ...続きを見る |
2009/06/11 10:22 |
10日間篭って作成したツールが完成
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2009/06/10 11:16 |
公務員制度改革よりも自民党政治体質抜本改革の方が先という事だ
昨日の鳩山総務相の発言を受けて考えたのだが、官僚が政治家を動かしていると言う自体は自民党の派閥均衡閣僚任命制度にあったようだ。 ...続きを見る |
2009/06/10 07:25 |
どうせ辞める人が官僚にゴマをするのか
鳩山総務相が勝手な事を言いまくるのは些か腹に据えかねる。 ...続きを見る |
2009/06/09 23:22 |
鳩山総務相はそんなに言いたければ政治家辞めてご自身でなさってみては
参院総務委員会で今日鳩山総務相と西川社長がやりあったと日系ネットを見て知った。 ...続きを見る |
2009/06/09 22:26 |
マネーに振り回されない為に
マネーを扱う知恵こそが大切であると前回の結論で書いた。 マネーの本質は人種や宗教それに国籍すら超え、その使用に対して簡便なる所にある。小さな子供が1番最初に覚える社会機能がテレビの視聴であるなら、マネーの使用法はその次に覚える。そうしてそれは全てに互換性があり、成人に達する頃には命の2番目に大切な人生の同行者としての存在に成長する。 ...続きを見る |
2009/06/09 10:03 |
これが脱北朝鮮人達がよじ登った日本大使館正面玄関門
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2009/06/08 18:34 |
マーケットとお金との係わり合い
マーケットはこれからどうなるかは万人の知りたい事でもあろう。これも我々の体やそれをコントロールする神経回路と同じく自己生成システムによって動いているのが事実だ。水が高きから低きへ流れる如く、後から見れば全て説明が付く。 ...続きを見る |
2009/06/08 07:27 |
北の城壁を登ればそこは軍事拠点だった
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2009/06/07 19:30 |
金正日は鎖に繋がれた事を知った飼い犬のように大人しくなるか
電撃的な世界の第3極を目指し核保有とNATO離脱をドゴールてが宣言してから早、50年を越す歳月が経った昨夕第二次世界大戦中にナチス・ドイツ占領下の欧州大陸を解放に導いた連合国軍のノルマンディー上陸作戦から65周年の6日、フランス北西部ノルマンディー地方のコルビルシュルメールにある米軍墓地で記念式典が行われ、欧州歴訪中のオバマ米大統領、サルコジ仏大統領、英国からチャールズ皇太子とブラウン首相、カナダからハーパー首相らが出席し、オバマ大統領は基調講演を行った。 ...続きを見る |
2009/06/07 06:52 |
頭を冷やせ
お金が麻薬と言うのはお分りになったと思う。昔から人間は黄金の輝きに弱いものだ。 ...続きを見る |
2009/06/06 21:46 |
米国経済を惨憺たる状況にした麻薬としてのマネー
紙幣の束を見ると、我々の脳内にドーパミンが溢れると言う現象が起きる。これは空腹時に焼立てのステーキを見せられたのと同様の現象であるが、違うのは空腹時であるとかそういう条件が無視される点だ。詰り、幾ら巨額の富を持っていても、その脳内に起きる症状に変わりはなく、その甘い蜜の味を知れば知るほどドーパミンが増量すると言っても過言ではない。 ...続きを見る |
2009/06/06 09:42 |
マネーの怖さ
今、世界経済は基軸通貨であるドルの軋む音に身を縮込ませている。金本位制を放棄した基軸通貨たるドルはドル紙幣を需要に応じて印刷し、その結果生じた過剰流動がバブルを生み、そのバブルが弾けた結果が世界企業GMの破綻という未だかつて無い不透明な時代を迎えている。 ...続きを見る |
2009/06/05 08:37 |
豊かさとは何か
日本を離れて早1月余り、ソウルの街に触れて自身がどちらへ行くべきか、選択の岐路に立っているような気がする。折しも、齢も60と言う節目にも当り、丁度人生の転機なのかもしれない。 ...続きを見る |
2009/06/05 07:35 |
中国・朝鮮半島との歴史問題について
小泉元総理の靖国神社参拝に対する中国・韓国が主張する歴史問題の認識について考えたい。と言うのも、ここソウルで1月余りを過すに及んで、韓国の人々が善意に溢れているのを肌で感じ、そうして韓国青年から日本に対する金正日の考えが正当だとする考え方を聞くに及んで、韓国の人々の心底に眠るものが何者なのか考えたくなったからだ。 ...続きを見る |
2009/06/04 08:17 |